Aloha from Hawaii 「ハワイ日記」
2010年09月03日(Fri) 03時37分
by Aloha from Hawaii 「ハワイ日記」
朝のホノルルは何度かシャワーがあったが、ワイキキにリピーターのお客さんをお迎えに行く頃にはすっかり上がっていた。
最初はカパフルのレナーズに寄って、マラサダ。
最近は大型の観光バスも止まると言う店だが、今日も大型のツアーバンがたくさんお客さんを連れてきていた。

ハワイ大学の横からH-1フリーウェイに乗り、西へ向かう。
パールハーバーからH-2に乗り換え、北に走り、続いてはドール・プランテーション。
前回にもここの汽車に乗って、お子さんが喜ばれていたのでリクエスト。
その後はハレイワに降りて、お弁当をピックアップして、モクレイアに向かう。
ビーチに出ると、白い砂が眩しかったが、誰もおらずガラ~ンとしていた。

トレードウィンドの調子が良かったので、ウィンドサーファーやカイトサーファーの姿は海上に幾つもあったが、ビーチはローカルもいない完全貸し切りの状態だった。

勿論ウミガメはうじゃうじゃいた。

ビーチでお弁当を食べ、海やビーチで遊んだり、寛いだりして3時半に帰路に着く。
ドール・プランテーション近く、カマナヌイ・ロードとカウコナフア・ロードの交差点は以前信号設置の工事をしていたが、今朝まで袋を被せられていた信号が登場していた。
9月に入ったこともあってか、帰りのフリーウェイはかなり渋滞した。
面白かったらクリックお願いします!(^o^)

最初はカパフルのレナーズに寄って、マラサダ。
最近は大型の観光バスも止まると言う店だが、今日も大型のツアーバンがたくさんお客さんを連れてきていた。
ハワイ大学の横からH-1フリーウェイに乗り、西へ向かう。
パールハーバーからH-2に乗り換え、北に走り、続いてはドール・プランテーション。
前回にもここの汽車に乗って、お子さんが喜ばれていたのでリクエスト。
その後はハレイワに降りて、お弁当をピックアップして、モクレイアに向かう。
ビーチに出ると、白い砂が眩しかったが、誰もおらずガラ~ンとしていた。
トレードウィンドの調子が良かったので、ウィンドサーファーやカイトサーファーの姿は海上に幾つもあったが、ビーチはローカルもいない完全貸し切りの状態だった。
勿論ウミガメはうじゃうじゃいた。
ビーチでお弁当を食べ、海やビーチで遊んだり、寛いだりして3時半に帰路に着く。
ドール・プランテーション近く、カマナヌイ・ロードとカウコナフア・ロードの交差点は以前信号設置の工事をしていたが、今朝まで袋を被せられていた信号が登場していた。
9月に入ったこともあってか、帰りのフリーウェイはかなり渋滞した。
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2010年08月29日(Sun) 02時48分
by Aloha from Hawaii 「ハワイ日記」
今日もまずまずのお天気。
マノアの住宅街を入っていくと、途中から道路が湿っていた。
パーキングでお客さん達に折りたたみの傘を渡して歩き始める。
撮影現場を見て、コーヒーの葉っぱの説明などしているとパラパラと降ってきた。

「パラダイスパーク」の垣根からケイトの入っていたシロクマの檻を見ていると、ウォーレンが中から出てきて、「今日はそこのゲートが開いてるから入ってイイよ」と言われた。
お言葉に甘えてゲートを開けて少し入ると、垣根からは見えないソーヤの檻もバッチリ見えた。

檻の右側の箱のようなものは「フィッシュ・ビスケット・フィーダー」。
手前の白っぽい通路の屋根にはダーマの「ハイドラ・ステーション」のマークがあるのだが、さすがにそれはこの角度からは見えなかった。
「特別編」と言うことで、園内に入ってこれらのセットを見るツアーを企画中だが、なかなか先に進んでいない。
閉園している公園に入るのに保険が高くついて、あまりに現実的で無いのだが、こうしてちょっとゲートを入るだけでも見えるポイントがあるので、そう言う場所に毎回入れてもらうだけでも良いと思っている。
結論が出るのはまだ先になりそう。
マノアを出る頃にはもうシャワーも上がり、カハラの住宅街を抜けてカラニアナオレ・ハイウェイに出る。
ラナイ・ルックアウトからはモロカイ島とマウイ島のハレアカラが薄っすらと見えた。

コオラウ山脈の頂上には若干雲が残っていたが、ウィンドワード・サイドも晴れ間が広がっていた。
ベロウズビーチは人が少なかった。

ワイマナロからオロマナを抜けてカネオヘに入る。
ウィンドワード大学を見て、ヘエイアケアから海沿いに戻り、真っ赤なカネオヘ湾をワイアホレ・ビーチパークから眺める。

クアロア公園に着くと少し雲が張り出してきた。

しかしノースショアに回るとまた陽射しがきつくなった。
今日も修行の覚悟でパパイロアビーチに入っていくと、すぐ目の前にウミガメが上がっていた。

週末はカメ渋滞まで引き起こしているラニアケアビーチは、ノースショアで一番混み合っているが、さすがのウミガメたちもすぐ隣にほとんど人がいない場所があれば、そちらの方が良いだろう。
今日は4~5匹のカメがビーチや水際に上がっていた。
紙芝居をしながら一通り説明をして、お客さんが写真撮影をしているのを待っていると、アメリカ人のカップルが現れた。
メインランドから来た観光客だそうだが、かなりLOSTY。
女性のほうは肩にも幾つかタトゥが入っていたのだが、二の腕をまくるとダーマの「テンペスト・ステーション」のロゴがドーンと彫ってあった。
アメリカ人向けの5時間ツアーに参加したのだそうだが、これは東海岸を回ってお終いなので、やはりどうしてもノースショアのロケ地が見たくて自力でやってきたのだそうだ。
日本では今ちょうどシーズン6が放送中だと言うと、「最終回の内容を知っているのに、知らない人を相手にバレないように説明するのは大変だね」と言っていた。

ハレイワの「マッキーズ」は2時過ぎなのに随分混んでいた。
ノースショア・マーケットプレイスで休憩後出発。
ワイアルアを抜け、モクレイアビーチに向かう。
今日もほとんど人のいないビーチは静かで、海はトレードウィンドが散らす波飛沫が光っていた。

その後はYMCAのキャンプ・アードマン。
シーズン3ではアザーズのホーム、シーズン4では一部のサヴァイヴァー達が間借りをして、シーズン5ではダーマの村として使われたこのキャンプ場は、その度にロッジのペンキを塗りなおしたり、今はとても綺麗に見える。
本来キャンプ場のはずの場所だが、「LOST」で使われたことによって有名になり、アメリカ人旅行者が多く訪れるようになっているらしい。
アメリカ人向け「LOST」ツアーも時々見かけるが、レンタカーで来て見学していく人も少なくないらしい。
そう言ったビジターに対しては、チェックインが要求され、「寄付」をお願いしている。
ダイアモンドヘッドクラブはツアーとして話をしたので、私が一人だけチェックインをすれば済む様にしていたが、今度はツアー参加者全員のチェックインをして欲しいと言ってきた。
ローマ字で住所を記入するのは時間もかかるし、人数が多ければそれだけで現在ここで使っている時間を過ぎてしまう可能性すらある。
さらに一人ずつの「寄付」まで要求してくる始末で、これはツアーと言う形態上難しいと伝えたのだが、「フィー(入場料)」と言う言葉も使って再度要求があった。
本来NPOのはずのYMCAが料金をよこせと言ってくるのは、LOST商売に目覚めてしまっているのかも知れないが、11月からの「LOST」ファンツアーは$5の値上げを行って、この入場料に充てる。
チェックインに時間がかかるので、見学時間も少し増やして、ツアーの終了時間も当然遅くなる。
「パラダイスパーク」の入場料は、実際にメンテナンスなどで費用や人件費がかかるので仕方ないと思うが、どうせ値上げなら同時に出来ないかとも思っている。
さて、カエナ岬の行き止まりまで行ってUターン。
帰りはずっと虹が出ていた。
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マノアの住宅街を入っていくと、途中から道路が湿っていた。
パーキングでお客さん達に折りたたみの傘を渡して歩き始める。
撮影現場を見て、コーヒーの葉っぱの説明などしているとパラパラと降ってきた。
「パラダイスパーク」の垣根からケイトの入っていたシロクマの檻を見ていると、ウォーレンが中から出てきて、「今日はそこのゲートが開いてるから入ってイイよ」と言われた。
お言葉に甘えてゲートを開けて少し入ると、垣根からは見えないソーヤの檻もバッチリ見えた。
檻の右側の箱のようなものは「フィッシュ・ビスケット・フィーダー」。
手前の白っぽい通路の屋根にはダーマの「ハイドラ・ステーション」のマークがあるのだが、さすがにそれはこの角度からは見えなかった。
「特別編」と言うことで、園内に入ってこれらのセットを見るツアーを企画中だが、なかなか先に進んでいない。
閉園している公園に入るのに保険が高くついて、あまりに現実的で無いのだが、こうしてちょっとゲートを入るだけでも見えるポイントがあるので、そう言う場所に毎回入れてもらうだけでも良いと思っている。
結論が出るのはまだ先になりそう。
マノアを出る頃にはもうシャワーも上がり、カハラの住宅街を抜けてカラニアナオレ・ハイウェイに出る。
ラナイ・ルックアウトからはモロカイ島とマウイ島のハレアカラが薄っすらと見えた。
コオラウ山脈の頂上には若干雲が残っていたが、ウィンドワード・サイドも晴れ間が広がっていた。
ベロウズビーチは人が少なかった。
ワイマナロからオロマナを抜けてカネオヘに入る。
ウィンドワード大学を見て、ヘエイアケアから海沿いに戻り、真っ赤なカネオヘ湾をワイアホレ・ビーチパークから眺める。
クアロア公園に着くと少し雲が張り出してきた。
しかしノースショアに回るとまた陽射しがきつくなった。
今日も修行の覚悟でパパイロアビーチに入っていくと、すぐ目の前にウミガメが上がっていた。
週末はカメ渋滞まで引き起こしているラニアケアビーチは、ノースショアで一番混み合っているが、さすがのウミガメたちもすぐ隣にほとんど人がいない場所があれば、そちらの方が良いだろう。
今日は4~5匹のカメがビーチや水際に上がっていた。
紙芝居をしながら一通り説明をして、お客さんが写真撮影をしているのを待っていると、アメリカ人のカップルが現れた。
メインランドから来た観光客だそうだが、かなりLOSTY。
女性のほうは肩にも幾つかタトゥが入っていたのだが、二の腕をまくるとダーマの「テンペスト・ステーション」のロゴがドーンと彫ってあった。
アメリカ人向けの5時間ツアーに参加したのだそうだが、これは東海岸を回ってお終いなので、やはりどうしてもノースショアのロケ地が見たくて自力でやってきたのだそうだ。
日本では今ちょうどシーズン6が放送中だと言うと、「最終回の内容を知っているのに、知らない人を相手にバレないように説明するのは大変だね」と言っていた。
ハレイワの「マッキーズ」は2時過ぎなのに随分混んでいた。
ノースショア・マーケットプレイスで休憩後出発。
ワイアルアを抜け、モクレイアビーチに向かう。
今日もほとんど人のいないビーチは静かで、海はトレードウィンドが散らす波飛沫が光っていた。
その後はYMCAのキャンプ・アードマン。
シーズン3ではアザーズのホーム、シーズン4では一部のサヴァイヴァー達が間借りをして、シーズン5ではダーマの村として使われたこのキャンプ場は、その度にロッジのペンキを塗りなおしたり、今はとても綺麗に見える。
本来キャンプ場のはずの場所だが、「LOST」で使われたことによって有名になり、アメリカ人旅行者が多く訪れるようになっているらしい。
アメリカ人向け「LOST」ツアーも時々見かけるが、レンタカーで来て見学していく人も少なくないらしい。
そう言ったビジターに対しては、チェックインが要求され、「寄付」をお願いしている。
ダイアモンドヘッドクラブはツアーとして話をしたので、私が一人だけチェックインをすれば済む様にしていたが、今度はツアー参加者全員のチェックインをして欲しいと言ってきた。
ローマ字で住所を記入するのは時間もかかるし、人数が多ければそれだけで現在ここで使っている時間を過ぎてしまう可能性すらある。
さらに一人ずつの「寄付」まで要求してくる始末で、これはツアーと言う形態上難しいと伝えたのだが、「フィー(入場料)」と言う言葉も使って再度要求があった。
本来NPOのはずのYMCAが料金をよこせと言ってくるのは、LOST商売に目覚めてしまっているのかも知れないが、11月からの「LOST」ファンツアーは$5の値上げを行って、この入場料に充てる。
チェックインに時間がかかるので、見学時間も少し増やして、ツアーの終了時間も当然遅くなる。
「パラダイスパーク」の入場料は、実際にメンテナンスなどで費用や人件費がかかるので仕方ないと思うが、どうせ値上げなら同時に出来ないかとも思っている。
さて、カエナ岬の行き止まりまで行ってUターン。
帰りはずっと虹が出ていた。
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2010年08月28日(Sat) 03時43分
by Aloha from Hawaii 「ハワイ日記」
日中はかなり良いお天気だったが、昨晩はシャワーも多かったので、ムーンボー出現を期待しながら3時にホノルルを出た。
フリーウェイはまだ混雑も無く、パールハーバーの手前からはワイアナエ山脈の上に雲が乗っているのが見えた。
H-2の入り口で少し混雑したが、ハレイワまで50分ほどで到着。
食事の仕込をして、モクレイアに向かう。
雲があるのは山の頂上付近だけで、海側は晴れ渡っていた。


ヘルムズベイは今日も静かで、すぐ近くの住民か、敷地内にあるバケーションレンタルの宿泊客だけを時々見かけるだけだった。
まだ外は暑かったので、我々もY家でしばらく寛ぐ。
たがてサンセットタイムと共にノースショア鍋会のメンバーも集まってきて、またビーチに出る。


月が上がってくるまでに腹ごしらえと言うことで、今日も皆で持ち寄ったポットラックの豪勢なディナーにまた盛り上がる。
そして満月が上がってきた頃、またビーチの観測基地に戻る。

サンセットタイムには少し風が出たが、それもすっかり弱くなり、波の音だけが聞こえるビーチで星空を仰ぎ、月の光を感じる。
カフク岬から雨雲が近づいてきて、やがて空気が湿ってきた。
これはムーンボーのチャンス!と期待して待つと、パラパラと雨を感じた。
もう皆で月の反対側の空をじっと見つめる。
時々月が雲の中に入ったりしてしまい、ちょうど良いチャンスにも結局ムーンボーは現れなかった。
雨雲はすぐに通り過ぎ、風もまた乾いてきた。
月が高くなってきて、虹が出るには厳しくなったが、気持ちの良い夜のビーチでしばらくまったりとしていた。
ちなみに「ムーンボーツアー」は11月から値下げをする。
出発時間を遅くして、ノースショアの観光などは無し。
ディナーも各自でハレイワで好きな物を購入してもらったり、鍋会でポットラックに持参するものを仕込んでもらったりする。
近日中にホームページも改訂の予定。
面白かったらクリックお願いします!(^o^)

フリーウェイはまだ混雑も無く、パールハーバーの手前からはワイアナエ山脈の上に雲が乗っているのが見えた。
H-2の入り口で少し混雑したが、ハレイワまで50分ほどで到着。
食事の仕込をして、モクレイアに向かう。
雲があるのは山の頂上付近だけで、海側は晴れ渡っていた。
ヘルムズベイは今日も静かで、すぐ近くの住民か、敷地内にあるバケーションレンタルの宿泊客だけを時々見かけるだけだった。
まだ外は暑かったので、我々もY家でしばらく寛ぐ。
たがてサンセットタイムと共にノースショア鍋会のメンバーも集まってきて、またビーチに出る。
月が上がってくるまでに腹ごしらえと言うことで、今日も皆で持ち寄ったポットラックの豪勢なディナーにまた盛り上がる。
そして満月が上がってきた頃、またビーチの観測基地に戻る。
サンセットタイムには少し風が出たが、それもすっかり弱くなり、波の音だけが聞こえるビーチで星空を仰ぎ、月の光を感じる。
カフク岬から雨雲が近づいてきて、やがて空気が湿ってきた。
これはムーンボーのチャンス!と期待して待つと、パラパラと雨を感じた。
もう皆で月の反対側の空をじっと見つめる。
時々月が雲の中に入ったりしてしまい、ちょうど良いチャンスにも結局ムーンボーは現れなかった。
雨雲はすぐに通り過ぎ、風もまた乾いてきた。
月が高くなってきて、虹が出るには厳しくなったが、気持ちの良い夜のビーチでしばらくまったりとしていた。
ちなみに「ムーンボーツアー」は11月から値下げをする。
出発時間を遅くして、ノースショアの観光などは無し。
ディナーも各自でハレイワで好きな物を購入してもらったり、鍋会でポットラックに持参するものを仕込んでもらったりする。
近日中にホームページも改訂の予定。
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2010年08月26日(Thu) 04時44分
by Aloha from Hawaii 「ハワイ日記」
朝のワイキキはまずまずのお天気だった。
カラカウア通りのレインボーシャワーは花が少なくなってきたが、カピオラニ公園のゴールデンシャワーはまだ黄色い花が沢山ついていた。
ダイアモンドヘッド沖の波は2~3フィート。
それでもサーファーの数は多かった。
カラニアナオレ・ハイウェイを走ってサンディービーチまで来ると、雲が多かった。

マカプウビーチのルックアウトは工事中で入れなくなっているので、ビーチのパーキングまで降りていって、ウサギとカメを見た。

ウィンドワード・サイドはトレードウィンドが調子良く、雲が少なかった。
ベロウズもこれからローカルが増えそうな感じだった。

ミニ自然教室と休憩の後移動開始。
ワイマナロからカネオヘを抜けてクアロア公園へ向かう。
この辺りからまた雲が広がってきた。

ノースショアに回ると一時パラパラとシャワーが降ってきたが、サンセットビーチは観光客で大賑わいだった。
ラニアケアも付近は大渋滞で、ビーチにも人が多かったが、ちゃんと上がって甲羅干ししてるウミガメが見れた。

ハレイワに入り、アリイビーチパークは大きなパーティーを含めローカルが多かったが、ピクニックテーブルは確保して、セッティングして、ランチを食べた。
食事中に天気はまたどんどん良くなっていった。
その後はハレイワタウンで1時間の散策タイム。
そう言えば「ハレイワ・スーパーマーケット」の跡地に作っていた「ロングスドラッグス」がようやくオープンしたらしい。

最後にドール・プランテーションに立ち寄る。
普段は韓国人が多い時間帯なのに、中国人の団体の方が多かった。
帰りのフリーウェイはスムーズだった。
夕方から風が湿ってきて、夜はやはりまたシャワーになった。
面白かったらクリックお願いします!(^o^)

カラカウア通りのレインボーシャワーは花が少なくなってきたが、カピオラニ公園のゴールデンシャワーはまだ黄色い花が沢山ついていた。
ダイアモンドヘッド沖の波は2~3フィート。
それでもサーファーの数は多かった。
カラニアナオレ・ハイウェイを走ってサンディービーチまで来ると、雲が多かった。
マカプウビーチのルックアウトは工事中で入れなくなっているので、ビーチのパーキングまで降りていって、ウサギとカメを見た。
ウィンドワード・サイドはトレードウィンドが調子良く、雲が少なかった。
ベロウズもこれからローカルが増えそうな感じだった。
ミニ自然教室と休憩の後移動開始。
ワイマナロからカネオヘを抜けてクアロア公園へ向かう。
この辺りからまた雲が広がってきた。
ノースショアに回ると一時パラパラとシャワーが降ってきたが、サンセットビーチは観光客で大賑わいだった。
ラニアケアも付近は大渋滞で、ビーチにも人が多かったが、ちゃんと上がって甲羅干ししてるウミガメが見れた。
ハレイワに入り、アリイビーチパークは大きなパーティーを含めローカルが多かったが、ピクニックテーブルは確保して、セッティングして、ランチを食べた。
食事中に天気はまたどんどん良くなっていった。
その後はハレイワタウンで1時間の散策タイム。
そう言えば「ハレイワ・スーパーマーケット」の跡地に作っていた「ロングスドラッグス」がようやくオープンしたらしい。
最後にドール・プランテーションに立ち寄る。
普段は韓国人が多い時間帯なのに、中国人の団体の方が多かった。
帰りのフリーウェイはスムーズだった。
夕方から風が湿ってきて、夜はやはりまたシャワーになった。
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2010年08月22日(Sun) 04時25分
by Aloha from Hawaii 「ハワイ日記」
ずっと朝晩にはシャワーがあるが、それでも今年は降水量が少なく、リーワードサイドを中心に藪火事が発生したりしているところもあるようだ。
今朝も起きると道路は湿っていたが、空はすっかり晴れ渡っていた。
マノアの住宅街を抜けると、朝のジャングルは森のマイナスイオンに包まれ、爽やかだった。

カハラの住宅街を抜けてラナイ・ルックアウトに向かう。
ここも風が気持ち良かった。

ウィンドワード・サイドも雲はほとんど無く、よく晴れていた。
今日はハワイ州の祝日(Statehood Day)と言うことで、ベロウズビーチは若干人が多かった。

ガランとしたウィンドワード大学を抜けて、ワイアホレに出る。

クアロア公園はローカルがパーティーをしていた。

今日もカーアヴァビーチの色は美しかった。
カフクを抜けてノースショアに回ると、雲はさらに少なくなった。
パパイロアビーチはかなりの熱さを覚悟していたが、意外と辛くなかった。

水際にはウミガメも沢山泳いでいた。
ハレイワの「マッキーズ」でランチの後、ノースショア・マーケットプレイスで休憩して、モンキーポッドの木陰で少し読書してから出発。
ワイアルアを通ってモクレイアに向かう。
モクレイアビーチで記念写真を撮って、

YMCAに移動。
今日はとても静かだった。
カエナ岬まで行って折り返す。
フリーウェイも普段より若干空いていて、チャイナタウンでも渋滞しなかったが、ワイキキの手前から突然動かなくなった。
アラモアナ付近でイベントでもあるようで、コンベンションセンターからヒルトンの手前まで30分もかかった。(><)
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今朝も起きると道路は湿っていたが、空はすっかり晴れ渡っていた。
マノアの住宅街を抜けると、朝のジャングルは森のマイナスイオンに包まれ、爽やかだった。
カハラの住宅街を抜けてラナイ・ルックアウトに向かう。
ここも風が気持ち良かった。
ウィンドワード・サイドも雲はほとんど無く、よく晴れていた。
今日はハワイ州の祝日(Statehood Day)と言うことで、ベロウズビーチは若干人が多かった。
ガランとしたウィンドワード大学を抜けて、ワイアホレに出る。
クアロア公園はローカルがパーティーをしていた。
今日もカーアヴァビーチの色は美しかった。
カフクを抜けてノースショアに回ると、雲はさらに少なくなった。
パパイロアビーチはかなりの熱さを覚悟していたが、意外と辛くなかった。
水際にはウミガメも沢山泳いでいた。
ハレイワの「マッキーズ」でランチの後、ノースショア・マーケットプレイスで休憩して、モンキーポッドの木陰で少し読書してから出発。
ワイアルアを通ってモクレイアに向かう。
モクレイアビーチで記念写真を撮って、
YMCAに移動。
今日はとても静かだった。
カエナ岬まで行って折り返す。
フリーウェイも普段より若干空いていて、チャイナタウンでも渋滞しなかったが、ワイキキの手前から突然動かなくなった。
アラモアナ付近でイベントでもあるようで、コンベンションセンターからヒルトンの手前まで30分もかかった。(><)
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